2009年06月08日
☆できないことではなくできること
会場には、うさグッズの販売や、パネルが展示されていました。
展示されているパネルには、病気だった子のことや、保護することになった方のお話、うささんをお迎えする場合のお願い・・・などが書かれていました。
その会場の中で、私が一番印象に残っているのは・・・
捨てられてしまった子の声をアニマルコミュニケーターさんが受け取って、それを物語にしたパネルです。
今でも思い出すだけで、泣けてきます。
もう、本当にお恥ずかしいくらい、その場で号泣しちゃいました
簡単にその物語を要約すると・・・
あるうささんが、おうちにお迎えされました。
お迎えしたばかりの頃は、大切に家族の一員として扱われ、そのうささんも幸せです。
それが・・・
成長するとともに、大きくなってきて、かわいくなくなっちゃったから、と、ほったらかしにされ、しまいにはもっとかわいい子を迎えよう、ということになりました。
もっとかわいい子は、耳も垂れていない、大きくない。
そのうささんは、傷つきます。
大きい自分のことがみんなは嫌いなんだ、って、そのうささんは思うようになります。
そして、そのうち・・・
夜な夜な車に乗せられ、知らないところに捨てられてしまいます。
置き去りにされ、暗闇で車のライトがまぶしくて、怖い経験をしました。
さらに、どこかへ連れて行かれると思ったら、そこは保護施設。
人間のことなんて、もう信じられない。
うささんの心は傷ついて、傷ついて・・・
でも、やっと新しい家族がお迎えしてくれて無事に命はとりとめたけれど、なかなか人間のことを信頼できません。
だけど、少しずつ、ずっと一緒にいられるのかな?と信じられるようになってきたよ。
という、うささんのお話です。
アニマルコミュニケーターというのは、人間と同じ言葉を話せない動物の声をチャネリングして、伝える役割をする方です。
それは、例えば家族の一員として一緒にいるペットはもちろんのこと、もう亡くなられたペットに対しても、有効なものです。
動物と人間の、言葉を超えたコミュニケーションの橋渡しをする、いわばセラピストさんですね
捨てられたうささんの言葉が、もうたまらなくて。
どんなにか怖かっただろうか。
悲しかっただろうか。
そう思い描いただけで、涙が止まりませんでした。
でも、そんな自分のことが嫌になりました。
だって、かわいそう、って思うということは、上から目線な気がしたんです。
だから、同情するくらいならなにかできることを・・・って思うのだけど、そのうささんの立場になって泣くことしかできない自分のことも、嫌でした。
何もできない非力な自分が本当に嫌、って、思っていました。
その時までは。
でもそこで、新たな気づきがありました。
実は・・・
私は涙もろいから、行ったものの、泣いてしまうのが自分で分かっていたので、そういうパネルはスルーしようと思っていました。
でも、私の知人がつい最近、やはり動物の保護施設・・・という名の処分場を見学に行ってこられました。
犬好き、動物好きな彼女にとって、目の当たりにするということが、どんなにかしんどかったことでしょう。
でも、彼女はそれを伝える役目でもあったのでしょうし、彼女の使命に近づく一歩だったのだろうと思うのです。
だからこそ、しんどくても、勇気を持って、行ってきてくれた・・・
その勇気を思い出したのです。
勇気を持って、私も直視しよう。
現実を知ろう。
そう思いました。
私は今まで、できないことばかり考えていたけれど、今できることをするべきなんだ、って。
それは、今ここで、現実を直視して、知ることなんだ、って思いました。
そして、それを、こうして記事にしたりして、伝えること。
それから、人前で泣くことは、自分自身恥ずかしいけれど、人間に悲しみや苦しみ、傷ついた心を気づいてもらえなかったうさたちの代わりに泣いているんだ、って思いました。
だから、仮に悲しくなっても、泣きながらでも、全部読もう。
そう思って、帰りかけたのですが、しっかり読んできました。
開帳肢の子うさぎや、毛がないうさぎさん・・・見るにも痛ましい写真です。
見たくない。
でも、見るべきだと思った。
だって、そういう姿が醜いから、という理由で捨てられてしまうのだから。
うささんは、最近ではやっと認知度があがってきましたが、それでもやっぱり、犬猫に比べると、一般的ではありません。
だっていまだに、動物病院では「エキゾチックアニマル」としてとらえられることも、少なくないんです。
年配の人には「太らせて食べるんでしょ」と言われるくらい、家族の一員としての位置づけが薄い存在です。
同時に、うさについての情報量が少ない分「気軽に飼える」ととらえられ、「意外に手がかかるから」と、簡単に捨てられる。
うささんが動物実験に使われる一番の理由が、
犬猫のように泣かないから、実験者のストレスが減る
ということなんです。
それくらい、うささんは、弱い立場なんです。
もちろん、生き物、動物、全てに共通する「尊い命」です。
でも、私は、私ができることをしていこうと、昨日このイベントに行って、強く思いました。
私ができることは、やっぱり、子供の頃から一番好きだったうさぎさんを守るお手伝いをすること。
他の動物はできない。
というわけではなくて、ずっと身近にいるうさぎさんに対してなら私もできるから、できることをやりたいだけです。
悲しい思いをするうさぎさんを減らしていくこと。
そのために、情報を発信していくこと。表現していくこと。
前にも記事にしましたが、エコと同じこと。
自分一人がやっても意味がない、だからやらない。
って「ない」ことを見るのではなく、自分一人でも例え小さなことでも、できることをやってみる。
泣いてしまう自分が嫌・・・そう思っていたけれど、うささんの代わりに私がうささんの感情を表現できるのかもしれない。
そう思えました。
これは、すべてシンクロで導かれたことでした。
本当は今日、健康診断のため病院に行く予定でした。
それが、たまたま都合が悪くなって、一週間早めてもらったのです。
そのおかげで、週末のイベントを知ることができた。
そして、イベントの前の日に、知人の日記を読むことができた。
だから、勇気を出して、全部読むことができた。
もし、予定通り今日病院に行っていたら、イベントには行かなかったはずだし、日記を読んでいなければ、泣いてしまうのが嫌で読まずに帰ってきていたはず。
すべてうまくつながっています
私の感情もたっぷり織り交ぜているので、すごく長い文章になってしまいました。
でも、少しでも目を通していただけたら・・・
うささんは声を出さなくても、本当は感情をたっぷり持っている生き物です。
うささんについて、きちんと知ってから、責任を持ってお迎えして欲しい、って思います。
そして、最後の日を迎えるまで、ずっと側に家族として一緒にいてあげて欲しい。
できないことを見つけるのではなく、ご自分ができることを、ぜひ見つけて欲しいと思います。
そうすれば、HAPPYなうささんが今より増えるはずだから
最後まで読んでくださった方、ありがとうございました
展示されているパネルには、病気だった子のことや、保護することになった方のお話、うささんをお迎えする場合のお願い・・・などが書かれていました。
その会場の中で、私が一番印象に残っているのは・・・
捨てられてしまった子の声をアニマルコミュニケーターさんが受け取って、それを物語にしたパネルです。
今でも思い出すだけで、泣けてきます。
もう、本当にお恥ずかしいくらい、その場で号泣しちゃいました

簡単にその物語を要約すると・・・
あるうささんが、おうちにお迎えされました。
お迎えしたばかりの頃は、大切に家族の一員として扱われ、そのうささんも幸せです。
それが・・・
成長するとともに、大きくなってきて、かわいくなくなっちゃったから、と、ほったらかしにされ、しまいにはもっとかわいい子を迎えよう、ということになりました。
もっとかわいい子は、耳も垂れていない、大きくない。
そのうささんは、傷つきます。
大きい自分のことがみんなは嫌いなんだ、って、そのうささんは思うようになります。
そして、そのうち・・・
夜な夜な車に乗せられ、知らないところに捨てられてしまいます。
置き去りにされ、暗闇で車のライトがまぶしくて、怖い経験をしました。
さらに、どこかへ連れて行かれると思ったら、そこは保護施設。
人間のことなんて、もう信じられない。
うささんの心は傷ついて、傷ついて・・・
でも、やっと新しい家族がお迎えしてくれて無事に命はとりとめたけれど、なかなか人間のことを信頼できません。
だけど、少しずつ、ずっと一緒にいられるのかな?と信じられるようになってきたよ。
という、うささんのお話です。
アニマルコミュニケーターというのは、人間と同じ言葉を話せない動物の声をチャネリングして、伝える役割をする方です。
それは、例えば家族の一員として一緒にいるペットはもちろんのこと、もう亡くなられたペットに対しても、有効なものです。
動物と人間の、言葉を超えたコミュニケーションの橋渡しをする、いわばセラピストさんですね

捨てられたうささんの言葉が、もうたまらなくて。
どんなにか怖かっただろうか。
悲しかっただろうか。
そう思い描いただけで、涙が止まりませんでした。
でも、そんな自分のことが嫌になりました。
だって、かわいそう、って思うということは、上から目線な気がしたんです。
だから、同情するくらいならなにかできることを・・・って思うのだけど、そのうささんの立場になって泣くことしかできない自分のことも、嫌でした。
何もできない非力な自分が本当に嫌、って、思っていました。
その時までは。
でもそこで、新たな気づきがありました。
実は・・・
私は涙もろいから、行ったものの、泣いてしまうのが自分で分かっていたので、そういうパネルはスルーしようと思っていました。
でも、私の知人がつい最近、やはり動物の保護施設・・・という名の処分場を見学に行ってこられました。
犬好き、動物好きな彼女にとって、目の当たりにするということが、どんなにかしんどかったことでしょう。
でも、彼女はそれを伝える役目でもあったのでしょうし、彼女の使命に近づく一歩だったのだろうと思うのです。
だからこそ、しんどくても、勇気を持って、行ってきてくれた・・・
その勇気を思い出したのです。
勇気を持って、私も直視しよう。
現実を知ろう。
そう思いました。
私は今まで、できないことばかり考えていたけれど、今できることをするべきなんだ、って。
それは、今ここで、現実を直視して、知ることなんだ、って思いました。
そして、それを、こうして記事にしたりして、伝えること。
それから、人前で泣くことは、自分自身恥ずかしいけれど、人間に悲しみや苦しみ、傷ついた心を気づいてもらえなかったうさたちの代わりに泣いているんだ、って思いました。
だから、仮に悲しくなっても、泣きながらでも、全部読もう。
そう思って、帰りかけたのですが、しっかり読んできました。
開帳肢の子うさぎや、毛がないうさぎさん・・・見るにも痛ましい写真です。
見たくない。
でも、見るべきだと思った。
だって、そういう姿が醜いから、という理由で捨てられてしまうのだから。
うささんは、最近ではやっと認知度があがってきましたが、それでもやっぱり、犬猫に比べると、一般的ではありません。
だっていまだに、動物病院では「エキゾチックアニマル」としてとらえられることも、少なくないんです。
年配の人には「太らせて食べるんでしょ」と言われるくらい、家族の一員としての位置づけが薄い存在です。
同時に、うさについての情報量が少ない分「気軽に飼える」ととらえられ、「意外に手がかかるから」と、簡単に捨てられる。
うささんが動物実験に使われる一番の理由が、
犬猫のように泣かないから、実験者のストレスが減る
ということなんです。
それくらい、うささんは、弱い立場なんです。
もちろん、生き物、動物、全てに共通する「尊い命」です。
でも、私は、私ができることをしていこうと、昨日このイベントに行って、強く思いました。
私ができることは、やっぱり、子供の頃から一番好きだったうさぎさんを守るお手伝いをすること。
他の動物はできない。
というわけではなくて、ずっと身近にいるうさぎさんに対してなら私もできるから、できることをやりたいだけです。
悲しい思いをするうさぎさんを減らしていくこと。
そのために、情報を発信していくこと。表現していくこと。
前にも記事にしましたが、エコと同じこと。
自分一人がやっても意味がない、だからやらない。
って「ない」ことを見るのではなく、自分一人でも例え小さなことでも、できることをやってみる。
泣いてしまう自分が嫌・・・そう思っていたけれど、うささんの代わりに私がうささんの感情を表現できるのかもしれない。
そう思えました。
これは、すべてシンクロで導かれたことでした。
本当は今日、健康診断のため病院に行く予定でした。
それが、たまたま都合が悪くなって、一週間早めてもらったのです。
そのおかげで、週末のイベントを知ることができた。
そして、イベントの前の日に、知人の日記を読むことができた。
だから、勇気を出して、全部読むことができた。
もし、予定通り今日病院に行っていたら、イベントには行かなかったはずだし、日記を読んでいなければ、泣いてしまうのが嫌で読まずに帰ってきていたはず。
すべてうまくつながっています

私の感情もたっぷり織り交ぜているので、すごく長い文章になってしまいました。
でも、少しでも目を通していただけたら・・・
うささんは声を出さなくても、本当は感情をたっぷり持っている生き物です。
うささんについて、きちんと知ってから、責任を持ってお迎えして欲しい、って思います。
そして、最後の日を迎えるまで、ずっと側に家族として一緒にいてあげて欲しい。
できないことを見つけるのではなく、ご自分ができることを、ぜひ見つけて欲しいと思います。
そうすれば、HAPPYなうささんが今より増えるはずだから

最後まで読んでくださった方、ありがとうございました

Posted by ちゅらいろ at 11:16│Comments(8)
│☆うさぎさんのこと
この記事へのコメント
ちゅらいろさん
ちゅらいろさんの気持ち、とっても伝わりました。
勇気をもって直視してくれたことを嬉しく思いました。
私も、たくさんの人に伝えていく役目があるのだろうと思っています。その為に、気の合う人とだけ関係をつくっていこうとするのではなく、たくさんの人とつながったり、引っ込み思案を解消して勇気をもって前に出ていくことも必要なのだと思うこの頃です。
ちゅらいろさんも私も、動物たちによって、強くたくましくなっていきつつあるのかもしれませんね。
ちゅらいろさんの気持ち、とっても伝わりました。
勇気をもって直視してくれたことを嬉しく思いました。
私も、たくさんの人に伝えていく役目があるのだろうと思っています。その為に、気の合う人とだけ関係をつくっていこうとするのではなく、たくさんの人とつながったり、引っ込み思案を解消して勇気をもって前に出ていくことも必要なのだと思うこの頃です。
ちゅらいろさんも私も、動物たちによって、強くたくましくなっていきつつあるのかもしれませんね。
Posted by yukko at 2009年06月08日 19:48
昨日は、わざわざお越しいただき、ありがとうございました。
ちゅらいろさんのように、色んな事を受け止め、考えて下さる方が増えてくれることを祈るばかりです。
会場に飾られた話は、全て現実に起きていること・・・・・
「大きい」と言う言葉にトラウマを持つポルちゃんは、大好きなパパと一緒に今では幸せうさぎさんの仲間入りをしています。
動物の命を左右できるほど人間は偉いのか?と何時も考えます。
動物達と暮らして、動物達からもらった幸せな時を、忘れてしまうほど、人間はどうしようもない生き物なんですよね。
でも、不幸な目にあってしまった子達を救えるのも人間なんです。
動物達にとっては、本当に迷惑極まりないとは思いますが。
私ができること、ほんの僅かですが、これからも続けていかれたらと思っています。
お話ができて、とても嬉しかったです。
ちゅらいろさんのように、色んな事を受け止め、考えて下さる方が増えてくれることを祈るばかりです。
会場に飾られた話は、全て現実に起きていること・・・・・
「大きい」と言う言葉にトラウマを持つポルちゃんは、大好きなパパと一緒に今では幸せうさぎさんの仲間入りをしています。
動物の命を左右できるほど人間は偉いのか?と何時も考えます。
動物達と暮らして、動物達からもらった幸せな時を、忘れてしまうほど、人間はどうしようもない生き物なんですよね。
でも、不幸な目にあってしまった子達を救えるのも人間なんです。
動物達にとっては、本当に迷惑極まりないとは思いますが。
私ができること、ほんの僅かですが、これからも続けていかれたらと思っています。
お話ができて、とても嬉しかったです。
Posted by シッポぷうのママ at 2009年06月08日 19:58
yukkoさん♪
めんそーれ~☆
本当に、私はyukkoさんの勇気のおかげで、私も勇気を
持つことができました。
ありがとうございますね☆
できることをやっていきたいですね。
私もご協力しますので(*^∇^*)
いつもありがとうございます♪
めんそーれ~☆
本当に、私はyukkoさんの勇気のおかげで、私も勇気を
持つことができました。
ありがとうございますね☆
できることをやっていきたいですね。
私もご協力しますので(*^∇^*)
いつもありがとうございます♪
Posted by ちゅらいろ
at 2009年06月09日 12:38

しっぽぷうのママさん♪
めんそーれ~☆
早速のご訪問ありがとうございます!
人って、なんでそんなひどいことが平気でできるんだろう。って
同じ人としても、憤り、やるせなさ、むなしさ、が入り混じって
悲しくなりました。
でも確かに、救えるのは人なんですよね。
なんか切ないです。
人に捨てられたうさは、人によって愛情を注がれることで、
やっと本当に心の傷が癒えるんでしょうね。
たくさん愛情を注いでいけるといいなーと思っています。
いつもうさたちを守ってくださって、本当にありがとうございます。
これからも応援していますし、ご協力しますね。
めんそーれ~☆
早速のご訪問ありがとうございます!
人って、なんでそんなひどいことが平気でできるんだろう。って
同じ人としても、憤り、やるせなさ、むなしさ、が入り混じって
悲しくなりました。
でも確かに、救えるのは人なんですよね。
なんか切ないです。
人に捨てられたうさは、人によって愛情を注がれることで、
やっと本当に心の傷が癒えるんでしょうね。
たくさん愛情を注いでいけるといいなーと思っています。
いつもうさたちを守ってくださって、本当にありがとうございます。
これからも応援していますし、ご協力しますね。
Posted by ちゅらいろ
at 2009年06月09日 12:45

ちゅらいろさん、はぴうさを記事にして下さってありがとうございます。
ちゅらいろさんがここで仰っている事は、主催者の私自身が皆さんに伝えたい事です
この言葉の一つ一つがとてもありがたいです
どう伝えたら見てくれる人の心に少しでも残ってくれるか?
自分で出来ることってなんだろうと過去2回の開催においては
自分なりに考えてきました。
ちゅらいろさんが感じてくれたこと、これからしたいと思うこと
出来ることを考えて頂くきっかけにしてくださった事が本当にありがたいです
来年もまた、どうやって伝えていけるかを考えています
また、よろしくお願いします
最後にこんな遅いコメですみません;;;
ちゅらいろさんがここで仰っている事は、主催者の私自身が皆さんに伝えたい事です
この言葉の一つ一つがとてもありがたいです
どう伝えたら見てくれる人の心に少しでも残ってくれるか?
自分で出来ることってなんだろうと過去2回の開催においては
自分なりに考えてきました。
ちゅらいろさんが感じてくれたこと、これからしたいと思うこと
出来ることを考えて頂くきっかけにしてくださった事が本当にありがたいです
来年もまた、どうやって伝えていけるかを考えています
また、よろしくお願いします
最後にこんな遅いコメですみません;;;
Posted by T.Tae at 2009年11月24日 13:36
T.Taeさま
めんそーれ~☆
ご訪問ありがとうございます!!
偉そうなことを書いておきながら、実際には
どれだけのことができているんだろうか・・・と
考えることはよくあります。
でも、うささんのことを愛する気持ち、
いたわる気持ち、幸せなうささんを増やしたい気持ちは
変わりません。
本当はもっともっと、お手伝いしたいのですが
手いっぱいで、なかなかできていないことが
もどかしく感じています。
でも、とにかく、まずは、できることを。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします☆
めんそーれ~☆
ご訪問ありがとうございます!!
偉そうなことを書いておきながら、実際には
どれだけのことができているんだろうか・・・と
考えることはよくあります。
でも、うささんのことを愛する気持ち、
いたわる気持ち、幸せなうささんを増やしたい気持ちは
変わりません。
本当はもっともっと、お手伝いしたいのですが
手いっぱいで、なかなかできていないことが
もどかしく感じています。
でも、とにかく、まずは、できることを。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします☆
Posted by ちゅらいろ
at 2009年11月25日 19:25

ちゅらいろさん、ありがとうございます
>でも、うささんのことを愛する気持ち、
>いたわる気持ち、幸せなうささんを増やしたい気持ちは変わりません。
これが一番大事なことですね(^^)
ご自身の家族となったうさぎさんと楽しくそして少しでも長く生きていく為には、飼育に対する意欲や向上心が必要だと思っています
私ごときが一人では何もできません
イベントには多くの方が、会場に足を運んでくださった方を含めて、協力いただいています
ちゅらいろさんのように考えて伝えて下さることがこういったイベントで一番期待していることです
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします
>でも、うささんのことを愛する気持ち、
>いたわる気持ち、幸せなうささんを増やしたい気持ちは変わりません。
これが一番大事なことですね(^^)
ご自身の家族となったうさぎさんと楽しくそして少しでも長く生きていく為には、飼育に対する意欲や向上心が必要だと思っています
私ごときが一人では何もできません
イベントには多くの方が、会場に足を運んでくださった方を含めて、協力いただいています
ちゅらいろさんのように考えて伝えて下さることがこういったイベントで一番期待していることです
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします
Posted by T.Tae at 2009年11月30日 12:30
T.Taeさん♪
めんそーれ~☆
ご返事おそくなりまして、失礼いたしました(>_<)
前にも書いたのですが、
私はなにもできないから・・・と言ってなにもやらないのではなく、
これならできる!と、ほんのささいなことでも
私にできることがあれば、やろう!と思っています。
「エコ」もそうですよね。
たかが電気の消し忘れくらいいいじゃん。って思わずに、
気づいたなら、ここだけでも消してみよう。って、省エネをする。
そういう気持ちでやっていきたいです。
来年はいろいろと考えていることがあります。
今後もご協力できたらいいなと思います☆
こちらこそよろしくお願いいたしますね♪
めんそーれ~☆
ご返事おそくなりまして、失礼いたしました(>_<)
前にも書いたのですが、
私はなにもできないから・・・と言ってなにもやらないのではなく、
これならできる!と、ほんのささいなことでも
私にできることがあれば、やろう!と思っています。
「エコ」もそうですよね。
たかが電気の消し忘れくらいいいじゃん。って思わずに、
気づいたなら、ここだけでも消してみよう。って、省エネをする。
そういう気持ちでやっていきたいです。
来年はいろいろと考えていることがあります。
今後もご協力できたらいいなと思います☆
こちらこそよろしくお願いいたしますね♪
Posted by ちゅらいろ
at 2009年12月25日 17:38
